IE9ピン留め

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 自由流 KOTO street live in September scadule 決定!!  

皆さん、こんにちは。
もう秋ですね。
夜、寝るときに虫の声がしてビックリ!
アツい夏(今年はそうでもなかったですが…)も過ぎ
あっ!という間に秋なんだもの……

少し寂しい気もしますが、自由流ストリート実行委員のfumiとしましては
演奏環境、リスニング環境、抜群!の季節到来っ!って感じで嬉しくて仕方がありません☆

秋はエンターテインメントを満喫するのには絶好の季節。
ぜひぜひお誘いあわせの上、心地良い琴の音色に浸りにいらしてくださいね!

《street live scadule》

 日時:9月19日(土)16時〜
    9月23日(水)16時〜
    9月25日(金)16時〜(←ごめんなさい、この日はまだ未定ですが……)

 場所:東京都台東区上野桜木2丁目 
    * パティシエ イナムラショウゾウ横「ラ・クール櫻」
      JR 山手線 鴬谷より 徒歩8分
      JR 山手線 日暮里より徒歩10分
      千代田線 根津より  徒歩10分

# by fumishow | 2009-09-03 20:10 | event

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 自由流 KOTO STUDIO 本日もライヴです☆   

皆さん、こんにちは!


自由流 KOTO STUDIO street live Vol.02

本日も快晴の中、開催します〜


前回、記念すべき“Vol.01”に出演してくれた

可愛らしい「KOTORIちゃん」。

何と小学生の天才・KOTO-LIST(!?)です。

「風の歌」を堂々と演奏してくれました〜


さてさて、本日の出演は……

レイラーニ と fumi です 

お近くにお立ち寄りの方は、お待ちしてまぁす〜

谷中の初夏は、本当に気持ちよいですよ!


♪ fumi ♪

# by fumishow | 2009-06-19 14:04 | concert

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 自由流 KOTO street live in June scadule決定!!  

皆さん!こんにちは!!
自由流琴スタジオ・生徒のfumiです。

先日、お伝えしました「street live」
6月のスケジュールが決定しましたのでお知らせいたしまぁ〜す♪

vol.1 6/5 fri. 16:00〜

vol.2 6/13 sat. 16:00〜

vol.3 6/19 fri. 16:00〜

vol.4 6/27 sat. 16:00〜


自由流の名前のように、それぞれの個性が光る
素敵なライヴを開催していこうと思ってます!
是非、谷中散策の合間に寄ってみてくださいねぇ〜

fumiでしたっ!

♪ fumi ♪

# by fumishow | 2009-05-29 07:52 | concert

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 自由流・琴スタジオのストリートライヴ 毎週金・土曜日開催!!  

自由流・琴スタジオのレッスン生・fumiとしては
「はじめまして☆」です!

今回は、私たち「自由流・琴スタジオ」の生徒が企画・開催する
ストリートライヴのお知らせをさせていただきます♪

「自由流・琴スタジオ」は、爽やかな緑あふれる谷中にあります。
1階は素敵なギャラリーとカフェになっていて3階に教室があります。
近くには有名な「フランス菓子 パティシエ イナムラショウゾウ」も。
谷中散策や美味しいケーキを求めて、たくさんの方々が行き交う素敵なところです。

せっかく、そんな素敵な街・谷中に教室があるので
この際、琴のストリートライヴを毎週開催しちゃおう!と
活動を始めます!

是非、天気の良い週末の昼下がりに谷中にお出かけください!

【自由流・琴スタジオ ストリートライヴ開催要項】

日 程:毎週 (金)(土)(雨天延期)

時 間:昼 間

出 演:自由流・琴スタジオの生徒が週替わりで……

場 所:「Gallery ラ・クール櫻」前
    (東京都台東区上野桜木2−19−1)


詳しいスケジュールなどは、後日改めて……♡
fumi でしたぁ〜 

# by fumishow | 2009-05-29 07:49 | concert

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 リチャード三世  

大スキな古田新太さんの舞台を
久々の「お一人様観劇」してきました。
「リチャード三世」in 赤坂アクトシアターでございまする。

前述で「大スキな古田新太さん」と書きましたが
きっと「劇団☆新感線」の絶妙なバランスがスキなのかも。
演出の「いのうえひでのりさん」の舞台もスキだし。
古田新太氏をとびきりcoolに魅せるので、相性が良いんでしょうか。

リチャード三世は、醜い容姿。
普通は
「容姿が醜くても、良いことをしてココロ優しく生きれば幸せに……」
みたいに描くんだと思うけど、終演後、私の頭ん中は「?????」だった。

リチャード三世は、容姿が醜いことが強いコンプレックスであり
故に悪いことを目一杯して、王座に上り詰める……が、それも一瞬。
結局、最後は死刑になって、醜い死に様。

この物語では、いったい何が言いたかったんだろう?

よっぽどの感動がないと、滅多に舞台のパンフレットを買わないfumiが
思わず、その答えを知りたくてパンフレットを購入してしまいました。

答えは書いてなかった……というか、まだくまなく読んでいないけど。

それぞれが感じることが答えなんだろうなぁ……とは思うけど。
fumiは……「悪いことをしたらこうなるんだよ」??かなぁ?(浅っ!)

でも、ひとつわかったのは、悪いヒトの中には
何でか「愛してしまう」ポイントがあって。
それは結構、いろんな人間にとってオールマイティに感じるとこな気がする。
だから醜いことにコンプレックスを感じても、
きっとその「愛してしまう」セクシーさがあることに
早く気づいたら、ちょっと違うんじゃないかなぁ。
そんなつまらないタイミングの話は、きっと誰もしてないと思うけど。

fumiは、周りに時々そうゆうヒトがいるから
そんな風に感じちゃった。

古田新太氏自身がセクシーなのか……
リチャード三世自身にセクシーを感じてしまったのか……

……危ないなぁ、自分(苦笑)



↑ 久々に買ったパンフ。この中のどこかにfumiの探す答え、あるのかな……(汗)

# by fumishow | 2009-01-29 23:00 | stage drama

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